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ひとつひとつ

 
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言葉にできない想いが

語り尽くせない想いが

一瞬にして 溶けていく


そこに 言葉は 要らない・・・


感応の心が・・・ 感応の想いがあれば・・・


 
27
 
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どこまでも 付いてくる

まるで 影のように・・・


日向に 出ると 

それは 大きく

私の前に 立ちはだかる


闇に 紛れていよう

そうすれば 姿を現さない


消すことのできない

過去と言う名の 影


闇に消しても その闇に怯える


心の夜明けは 来ないのか


そうだ

陽光を正面に受けてみよう

そうすれば 目の前に影は現れない

いつも 太陽に向かってさえいれば

いつも 未来に向かってさえいれば


影よ・・きみは 過去なのだから


 
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「時」という 絶対的な支配から 心を解き放つもの・・

それは「想い」・・ そして「祈り」 と感じる


だから私は 時を越える想いで 

想いの先に 

こころ鏡と合わせながら 時を溶かしていく


 
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白梅月下に咲く
(大倉山梅林)


月夜に浮びし貴方の 

香(かぐわ)しき艶(いろ)に染まりて


静かに流るる 時の澱みに その身を薫らせ

星は 貴方の白さを飾らんと 満天に輝き

風は 私の想いを優しさに替えて 貴方へとそよぐ


月光の織りし 幻想の調べ満たされたる夜の 白梅


想いばかりに心を留めて 咲き薫れと願いしに
            
ひとひらの星 貴方の心に舞いおり 春の夢を奏でて


*********************************
春を感じさせる風が白梅の仄かな香りを薫らせる季節になりました。
夜半の中天に輝く月の寂光に照らされた白梅は白さを浮き上がらせ
輝いているかのようにも感じます。

目を閉じて耳を澄ませば銀波の奏でる調べが・・・
そして闇夜に咲く一輪はそっと寄り添うように心に春を咲かせてくれているようです。



 
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fuji-yuukei2.jpg
(富士夕景)

我が内なる光よ・・風よ・・・

内なる心に澱む雲を燃やし・・払い・・・

我が 本来なる姿を現さんことを希う

-----------------------------------------
夕日に彩られ、染まる富士山は本当に美しいです^^/
この時は、夕陽が富士を覆う雲をオレンジ色に燃やし
そのエネルギーで吹き払おうとしているかのように見えました。

 
23
 
20230219新宿御苑5
(新宿御苑)

思い出したくない 過去があったとしても
ままならない今が そこにあったとしても

時と共に刻みゆく 現在(いま)は
永遠という 未だ見ぬ未来へと流れていく

この身が灰になろうとも
命だけは永遠に続いていく

数え切れないほどの命と共に
目に見えない大河の中で
絶えず変化を繰り返しながら
そして 幾重にも関わりながら
広がりゆく可能性という希望に向かう

自分にしか 放てない光を
精一杯放ちつづけることで
大きな流れの中に
織り成す 他の光たちと交わりながら
自分の流れを掴むことができる

私にしか 放つことができない光がある
貴方にしか 放つことのできない光がある
だから 一人一人が大切

その人にしか照らせない闇がある
それが どんなに小さな光でも
それは 希望の光・・・・・

永遠の生命の輝きとしながら
燃え尽きたとしても 
なお輝きを放つ 尊い光・・・

 
22
 
☆kurayami


暗雲覆う空に

ひとつの輝きを見つけた


その光は 強く 弱く

私の心の中に 光を灯す


切なさも 哀しみも 苦しさも

全てを 歓びに変えていけるようにと


そして

この光が あなたの元に注ぐようにと・・


見上げる空の下

想いの光を放ちながら 祈る


 
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☆IMG_7014b


森羅万象 全てを 彩と感じながら

時の刻みに 心触れてゆく


時空を越えて 


溶け合う想いだけが脈打つ時合いに

感応 広がりゆく 無限彩の世界


感じることでしか

感じ合えることでしか 奏でられない彩が

共鳴のなかに 空気を震わせながら 

ひとつと同化してゆく


夕凪のその一瞬に 煌めきを映しながら

空と海の ひと彩と同化してゆくように ・・・


************************************************
夕凪の時合に一瞬音が消え、時が止まったかのような静寂が
私を包んでいくことがあります。
その後、落陽間近の陽光が煌めきを見せ、次第に水平線の
海と空の彩が同化し、溶け合うようにひと彩となっていくことを
感じることがあります。
そうした時の流れの中に感じられる心の共鳴に彩を感じるのです。
私だけの感覚・感応性なのかもしれませんが・・・(^^;


 
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光の中へ
(鵠沼海岸の夜明け)


永遠の中で 瞬間を想う

瞬間の中に 永遠を想う


朽ちることを知らない

黄金色の光りの中で…


軌跡は 想いの中に生まれ

想いの中に生きていく


それは 欠けることもなく

消えることもなく

心に溶けていくもの…


刹那を包む光の中で

私の想いは 感応の心に溶けていく・・・


 
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あなたの行きたいところに

あなたの求めている居場所に

きっと 陽光は注いでいる

そして

空は あなた彩に煌めいている


だから あなたも

心に羽ばたく翼を信じて

鳥篭を 飛び立とう


あなたには 広い空が 

とても 似合っているのだから



 
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あなたも 私も

宇宙分の1の存在


その中での たったひとつの出会い

それも 宇宙分の1の出会い


宇宙分の1の確率で

人として 地球に生まれ その中の日本に生まれ・・

そして その中の ほんの僅かな人たちと出会っていく


嬉しい出会い 悲しい出会い・・

たくさんあるけれど きっと それは必然の出会い

そして そこには必ず意味がある


どんなに大切にしていっても しきれないくらい大切なもの・・


あなたも 私も 宇宙で たったひとつの「大切」・・・



********************************************
私の最も好きな1等星シリウスが美しく輝く季節です。
天気の日には毎夜眺めては見惚れています^^                              
 
 
17
 



寂光の 粋なる洸(ひか)り 闇を開(さ)き

                月は抱かむ 心つつみて

****************************************************
開(さ)き・・は人名訓としての宛て字ですが「ひらく」という
意味で用いています^^;

月の洸りは闇を溶かし、心を抱きしめ包んでくれるように感じます。


****************************************************

もう一首・・

嫋やかな 乙女の祈り 月映す

           光抱(つ)つみて 天は連れなむ

--------------------------------------------
しとやかな粋なる心持つ女性の、愛しき人を想う祈り・・・ 
きっと叶うる想いとして月はその姿を映し、光につつみこんで
天へと導くことでしょう

眠れない夜となってしまいましたので、歌を詠んでいました。
赫夜(かぐや)の月のことを想っていたら、上のような詠が
できました^^;


 
16
 



思いのままに 

自由自在に

心の容を

心の彩を変えていけるもの


それは 想い


必ず そうなると

信じる心の本当は

歓びの光となって 自身を照らす


煌くこと 信じる想い

それは 心の闇 深しといえども

遍く 光と照らし 哀しみを溶かしていく

************************
歓びも哀しみも光も闇も、全ては初めから心に在るもの。
光り強く煌くことは、自身の中の大きな歓びの心を信じる
強い想いによって出来るものと思います。
陽光や月の光を煌きと心感じようと感応を願う心には
それが哀しみを溶かす光となるように・・・
哀しみも闇も消すものではなく、その感じ合える歓びの中に
こそ溶かしていけるものと感じています。

それは実感として感じられ、そして信じられるものですよね。
自身の中の光の部分が、大きな感応によって共鳴して
どこからともなく湧き出てくる。
素直な気持ちで感じ合いたいと
願う心にのみ、その闇を溶かす光を感じられるのでしょう。
光は希望、光は歓び、そして光はその信じる想いによって
煌きを放っていくものと感じます。

 
15
 
IMG_3149 s
(横浜みなとみらい夕景)


風は運ぶ わたしの心を

夕陽は染める あなたの心を


遠き空に 心離れていても

遠き雲に 乗せる彩 違えても


風に あなたを感じるように

空に あなたを感じるように

心触れゆく想いは 私の心を薫らせていく


 
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(今夜は下弦の月ですね)



あなたとともに曲を奏でられたら

逢えない 淋しさ降る夜にも 

きっと 心歌えることでしょう


残った夢のかけらを 楽譜に散りばめて

素的な音色に 変えていけることでしょう


あなたの限りない 優しい心音に

響きあうように ひとつに溶けて

私の心は 歓びに震えることでしょう


舞いゆく星たちは ソナタを奏で

あなたは心沁み入る 幻想の箏曲を 

そして  あなたとともに

私は 心踊る調べを奏でてみたい


 
13
 



風が泣いていた

何か 私に訴えかけるように


誰か 助けてと 叫ぶように


しかし 私に何ができるというのか

掴むことのできない 風の便りに


どうすることもできない虚しさだけが

通り過ぎていく


遠き西の地からの 嗚咽が

風に乗り 私に訴えかける


何が できるかを・・・


*************************************************
昨日は風が強く泣いているような音を立てて吹いていました。
悲痛な叫びのようにも聞こえ、心にあった遠き西の地を想い
辛く空しい気持ちになりました。

何かできないか・・・
間接的にですが、私にできることを想いに乗せて届けたい。



 
12
 




 とことわに 変わりぬ想ひ 誓ひしも

          
               まだ見ぬ影の 月ぞかなしき


***************************
月に永遠に変わる事の無い愛を誓っても、まだその
愛しい人の面影さえ映らないことがかなしい・・・と詠ったものです。


 
11
 

(イラスト -雪月花-)


あなたの その澄んだ心の ひとひらが

煌きを連れて 手のひらに 舞い降りる


清らかに 涌き出ずる水のような

あなたの その濁りの無い心は

手のひら 一杯にあふれ

月の光を 映し出していく


あなたの 溢れる想いに 

零れる心のひとひらに 光が 充たされていく


煌きの中 私の心は 

手のひらの 月の光に溶けていく



----------------------------------------------------------------
一首・・


   くちびるを 掠めし雪の ひとひらに

                  彼方の空の 君を想わむ


-----------------------------------------------------------------
東京に久しぶりに雪が降りました。
大雪で大変な想いをされている方々がいらっしゃるのに情緒的な詩となっていることを
お許しください。

雪は空にある「想い」が結晶となって舞い降りてくるように感じることがあります。
大切な人へと向けた空への想いは純粋で偽りも汚れもない心・・・
そのひとひらには大切な人を包み込むような温かさがあるようにも感じるのです。


 
10
 
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人は、出会い そして別れてゆく。
どんなに大切な出会いでも、
いつかは別れなければならない定めを持っている。
しかし、人の出会いは偶然ではなく、
出会うべきして出会っているように思う。

人は全て、一生の間に出会う人との間に
出会うという原因を持っていて、何かの縁によって、
そこに出会いが生まれるのだと思われてならない。

縁の浅深によって、関わり方が違ってはいるけれど、
出会う全ての人に、それを感じていけたらとも思っている。

永く・・永く積まれた時間を経て

遠い・・遠い昔に会っていたからこそ
今また、こうして会うことができたと

特に、自分の心より深いところで求めて来たと
思われる出会いに遭遇することがある。

自分の中の一番深いところで、
幾千年もの時空の中で求めてきた何かが
永遠と思われた眠りから目を覚ますように、
その人を、遠き昔に感じることがある。

それが、男女の場合で、お互いが同じものを
感じ、相手を永く求めてきた人と感じることもあるだろう。

しかしそれは、一気に燃え上がるものではなく
永く深き時間を取り戻すかのように
遥か遠き昔を思い出すかのように
幾世紀も掛けて形作られた氷が溶けていくように
静かに、深く・・心の奥で溶けてゆくもの

一生の中で、もう取り戻せないと思われる時期に
その人と出会ったとしても、今、ここで出会えたことに感謝し、
そして、心の底から歓び合いたい。

時の無情を恨むより
運命の無情を嘆くより
こうして会えたことの奇跡を大切にしたい。

次に会える時が、いつになるかは計り知れない。
しかし、お互いの心が求めている限り、時を越え、
また必ず会うことができると私は信じている。

臆病にならず、その深遠なる一会と向かい合い
今、この時に出会えたことを歓びと共に抱きしめたい。


 
09
 



身を切り裂かれるような 切なさ

心を切り刻まれるような 切なさ


あなたを心に抱きしめるほど 

温もりを抱きしめられない空しさは

音も無く 私を壊していく


あなたの面影さえも消し去る 雨の夜に

窓ガラスをつたう 一筋の涙


私ではない温もりに眠るあなたを

心に強く抱きしめながら夜を彷徨う


あなたの居ない部屋に

切なさだけが 雨音とともに降り積もる


**************************************
今夜は冷たい雨が滲む心に染み入るように降っていて、少し感傷的な詩になってしまいました。
二日続けて切ない詩になってしまいましたね・・
タイトルは「悲哀」を「悲愛」としてみました(^^;
遠ーい昔にこのような想いになったことがあったような・・・

 
08
 
回顧


君は 去って行った

通り雨のように

渇いた心に 

君は降りそそぎ

私を 潤わせてくれた


それは まるで

瞬きのような 

儚い夢のようだった


君という 雨のひとすじは

焦がれゆく身に 

潤いを心に残してくれた


君が通り過ぎて行って

心は渇きを増した

しかし 感謝したい

君と出会ったことを

心降りそそいでくれたことを

そして

私を取り戻させてくれたことを


時がいくら忘れさせようとしても

通り過ぎてゆく 記憶の中で

君だけは 生きてゆくだろう


私は 忘れない

過ぎゆく時の移ろいの中に

確かにあった

君という存在 そして通り雨を


 
07
 



相見つむ 月鏡冴へて 時満つる

          契りし明かし 心永久にと

****************************
相見つむ 月鏡・・というところで、逢えない二人を表しています。
月鏡・・の意には、月を鏡としてという意と満月という二意あり、
時満つる・・の時にも、満月を迎える瞬間の時と、それに伴って
心満つる時の二意を含めました。
明かし・・のところでは、本来は「証」という表し方をするのですが
ここでは、月明かりに「契りし心」が照らし出され、映し出される様
を詠いたかったことから「明かし」としてみました。

月は冴えて、鏡のように二人の至粋な想い合う心を映し出し、
満月という二人の心の満つる瞬間を迎えようとしている。
その時、二人は相見つめる月鏡に、その心が永遠への契りを
結ぶ証となって映し出されていることを感じ見るのです。
心こそ、永久への契りである明かし(証)であることを・・

-----------------------------------------------------
もう一首・・

交わずも 契りかたしと 時重ぬ

         願ひし一会 心こそあれ

****************************
肌を交じわす(重ねる)ことなくても、契り固く心満つる「時」を重ね
ていけるのです。
私が心から希ってきた一会は、肌を交わす契りには無き、心の契りに
こそあったのです。

時重ぬ・・の「時」は、心満つる「時」という意で詠んでいます。


 
06
 




想いが 全てだと

感応の時空の中に 

実感として感じていた


想いに 果てなど無いことを

届かない 想いなど無いことを・・


信じきることによって生まれる

感応の中の 感応に

心合わせていければ

想いは 全てを抱つんでいける


 
05
 



霧に霞む 霊峰

今日を惜しむかのように

落陽の光を優しく浮かべる 海


刻々と変わりゆく 光景の中で

時が止まったかのような 静寂が

やさしく私を 包んでいく


言葉を必要としない 時の狭間に

私のすべてを 委ねていく


 
04
 



いつしか 空に

貴方の面影ばかり 見るようになっていた


遠き彼方に光る 貴方を 手にしたいと

願い 求めるようになっていた


今までに 詰まれてきた時間を

遥かに超えたところにある 希有なるえにし


その面影が次第に はっきりとしてゆく中で

千年に一度あらわれる 彗星のように

稀なる 不思議の一会は 宇宙を駆け抜けて

悠久の軌跡を 私の心に深く刻もうとしている


今 遠き夢は 

遥かなる想いを超えて 輝きを見せる


今夜も 遠き彼方の貴方を感じながら

夜半の中天に舞い降りる 光を見つめる


****************************************
ボケボケのノイズだらけの写真になってしまいましたが、横浜の夜景です(^^;
夜空にカメラを向けた時流星に出会うことが良くあって、この日もシャッターを切る瞬間に
流星が飛び込んできました。
手持ちで横浜の夜景を全般に収めたのですがトリミングして、これが限界という写真になってしまいました。
それでも没にするのが惜しくてアップ。(お目汚し失礼しました)




 
03
 
ningyo_moon2.jpg



月無き夜に 心彷徨う

あなたを求めて 

想いは あなた無き空を漂い

心の叫びは 

空しく闇に吸い込まれていく


目を閉じ あなたを感じたいと祈る


私のあなたを求める想いが

この切ない想いの空の彼方にある

あなたの心に届けと祈る


月無き空に あなたの声を聞く

確かに あなたの声・・・


言葉無き声・・・ 

しかし 私の心は 

確かに あなたの声を感じていた・・・

 
02
 
フェンス


哀しみに 一人枕を濡らす夜に 怯えだしたら

心に淋しさを重ねる日々に 耐えかねたら

私のことを思い出してほしい


春には 君と仰いだ 

あの日の空を思い出して

そして 同じ空の下に

私がいることを 忘れないで


夏には 君と戯れた 

潮騒たちを 思い出して

そして 君と誓った愛を 

海が知っているという事を 忘れないで  


秋には 君を包み込むように 照らしていた 

海に浮ぶ月を 思い出して

そして あの月のように 

君を見つめている私を 忘れないで


冬には 君の澄んだ瞳に映った 

星たちの煌きを 思い出して

そして 私たちの心に映した

愛の煌きを 忘れないで


季節は移ろい過ぎていっても 

そして たとえ離れることになっても

私の心は変わることがない

時に終わりがないように

どんなに離れていても いつも君のことを

想っている私がいることを 忘れないで

 
01
 



風の道に 私は立っていた

夜明けを待って

凍る風に向かい 一人立っていた


来るはずのない人を

待ち続けることで

私の心の真実を信じたかった


心の目を 見開き

心の耳を 澄まし

気配だけでもいい・・・

その人を 感じたいと願った


一筋の想いの雫が頬を伝う


あの人への 想いの欠片が

風に舞い 散っていった


そして たった一つの真実だけが

あの人を 愛したという真実だけが

風の道に 一人立っていた

 ひとつひとつ

海 - umi -

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